1. 2018 ADVENT CALENDAR

ADVENT CALENDAR ADVENT CALENDAR

  • クリスマスからはじまる特別な一足


    この時季になると街中でつい探してしまうのが、赤・緑・黄というクリスマスカラーの入った靴下です。
    きっかけは、「今日の服はクリスマスツリーみたいだね」という、友人のちょっとした一声から。
    それ以来、毎年イブにはクリスマスカラーの新しい靴下を履くという習慣ができました。
    今年は、どんな靴下を履こうかな・・・
    素敵な靴下と出会う瞬間の喜びと、それを履くときの楽しみを思うと、
    街に出る足取りが思わず軽くなりますね。
    (スタッフ・嶋谷)

    クリスマスまであと24日

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  • クリスマス気分をじっくり味わう、
    絵本の贈りもの


    わが家の子どもたちが毎年、少し早めのクリスマスプレゼントとして
    祖母から贈られるのはクリスマスの絵本。
    受け取ったその日から、毎日寝る前に読むことで
    「クリスマス当日が楽しみ!」とワクワクした気持ちがふくらんでいくようです。
    毎年、自分だけのクリスマスの絵本が1冊ずつ増えていくのも、嬉しそうにしています。
    (スタッフ・鎌野)

    クリスマスまであと23日

    贈られたクリスマスの絵本はこちら
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  • 母とおそろいの、
    小さなガラス細工のクリスマスツリー


    クリスマスの季節になると、毎年自宅に飾っているのが、ガラス細工の小さなクリスマスツリーです。母とベネチアを旅行したとき、地元のお土産屋さんに並んでいた、その小さくて愛らしい佇まいに一目惚れして、1つずつおそろいで購入したもの。
    幼い頃のように、母と一緒にツリー(おもちゃ)に飾り付けをする機会はなくなってしまいましたが、母も私も、今はこのガラスのツリーをそれぞれの自宅に飾るのが毎年のお決まり。これを愛でるひとときは、この季節だけの、私の密やかな楽しみなのです。
    (スタッフ・宇佐美)

    クリスマスまであと22日

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  • つい集めてしまう冬の赤いアイテム


    クリスマスが近づくにつれて、ついつい赤いアイテムを集めたくなるものです。
    赤いマフラー、手袋、靴下・・・。
    チラリと見せる赤が、冷たい冬を温かく色付けてくれますよね。

    土屋鞄の、今年のクリスマス限定色、「キャンドルレッド」。
    濃厚で大人の雰囲気漂うこの色を、皆さまの赤いアイテムの中に加えてみては・・・。

    クリスマスまであと21日

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  • シュトーレンづくりに初挑戦


    粉雪のように真っ白で、うっとりするくらい甘くておいしいシュトーレン。
    今年は自分でつくってみようと、チャレンジしてみました。
    好みの具材をたっぷり、入れて。形はいびつだけど、味はおいしい・・・!
    初めてにしては上出来かもと、自画自賛です。
    25日になる前にあっという間に食べ終わってしまいそうですが、
    つくるところからクリスマスの準備を楽しめました。毎年恒例にしてみようかな。
    (スタッフ・金子)

    クリスマスまであと20日

    シュトーレンのレシピはこちら
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  • サンタクロースの日


    12月6日が何の日か、皆さまご存知ですか?
    ヨーロッパのいくつかの国では、「サンタクロースの日」とされています。
    この日は同僚や友人同士で、サンタクロースの形をしたチョコレートを交換する習慣があるそうです。

    25日より少し早めに、サンタクロースのチョコレートでクリスマスの雰囲気を楽しみませんか。

    クリスマスまであと19日

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  • 特別なギフトボックス


    土屋鞄の職人たちも、クリスマスの準備を進めているのでしょうか?
    ラッピングされたギフトボックスを手に、にっこりと笑顔の職人・佐々木。
    どうして職人がラッピング?
    不思議に思われた方は、じっと目を凝らしてみてください。
    彼女が手に持っている箱やリボンが何でできているのか・・・。
    皆さんなら、もうお分かりですよね。

    クリスマスまであと18日

    職人たちによるクリスマスの支度はこちら
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  • 冬の夜長に楽しむ、
    思い出の味


    私のクリスマスの楽しみといえば、あたたかい「グリューワイン」。
    実はドイツに住んでいたことがあり、クリスマスマーケットで飲んだ思い出の味です。
    当時のことを思い出しながら、先日、食事の後につくってみました。
    スパイスが効いているので、身体がポカポカになるんですよ。
    家族と思い出話に花を咲かせつつ、今年のクリスマスはどんな風に過ごそうか、
    なんて話もしましたよ。
    (スタッフ・前田)

    クリスマスまであと17日

    8
  • 家族みんなで作る、クリスマスカード


    先生やお友達、お世話になった方に、子どもたちとクリスマスカードを贈ります。
    以前は購入したカードにメッセージを書いたりしていましたが、
    昨年、上の息子が小学生になってひらがなをマスターしたので、手づくりカードに挑戦しました。
    幼稚園の息子が「折り紙切り係」、小学生の息子が「メッセージ係」です。
    のりで貼る作業は、2人で頑張りました。
    今年はどんなカードをつくるのか楽しみです。ちなみに私は「宛名係」です。
    (スタッフ・山﨑)

    クリスマスまであと16日

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  • 母が手づくりする靴下に、サンタさんへの手紙を入れて


    スタッフ・藤井にクリスマスの支度で心に残っているエピソードを聞きました。

    「幼い頃の話ですが、我が家では毎年、
    母が手づくりするオリジナルの靴下をツリーに飾るのが恒例でした。
    裏側には私と妹の名前の刺繍が入っていて、
    中にはサンタさんに宛てたお手紙を入れるんです。
    クリスマスの朝、サンタさんから届いたお返事をドキドキしながら読むのが、
    とてもうれしかったのを覚えています」

    一年に一度の、サンタさんや家族との特別なやりとり。
    それもクリスマスだからこそですよね。
    (スタッフ・藤井)

    クリスマスまであと15日

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  • 手づくりのフレッシュスワッグで楽しむ、クリスマス支度


    クリスマスが近づくと、自宅の玄関に飾るフレッシュスワッグを作るのが毎年恒例。
    生のモミ、スギ、ヒバ、ユーカリなどのグリーンに、
    秋から少しづつ拾ったりいただいたりして集めてきた、松ぼっくりや木の実を飾りつけます。
    クリスマスシーズン、スワッグをきっかけに、訪れた人との会話も弾み楽しいひと時が生まれることも。
    玄関を通るたびに、針葉樹の澄んだ香りを感じ、クリスマスの訪れを感じさせてくれます。
    (スタッフ・児玉)

    クリスマスまであと14日

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  • クリスマスディナーの献立づくり


    街がクリスマス一色になるこの季節。
    クリスマスを特別な1日にするために、少し早めの時期から献立づくりを始めるのが、恒例になっています。

    気になっていたレシピのページを見ながら、家族の喜ぶ顔を想い浮かべるだけで、幸せな時間が広がります。
    (スタッフ・竹内)

    クリスマスまであと13日

    こんなクリスマスの献立はいかがでしょう
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  • クリスマスディナーのワイン探し


    夫婦共にお酒が好きなので、普段は選ばないようなちょっと贅沢なワインを買いに行くのが毎年恒例になっています。
    「どれがおいしいかな」「このラベルはクリスマスにぴったりだね」と、クリスマスの料理を前に乾杯するのをワクワク想像しながら、特別な一本を選ぶ時間を楽しみます。
    (スタッフ・草皆)

    クリスマスまであと12日

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  • 母と観る東京のイルミネーション


    クリスマスの時期になると、東京ではきれいなイルミネーションを観ることができます。
    田舎に住む母と私にとって、きらきらと輝く東京のイルミネーションは、ずっと憧れのものでした。
    大人になってからは母と2人でおしゃれをして、毎年のように楽しんでいます。
    きれいなイルミネーションを観て、私よりうれしそうにはしゃぐ母の姿を見ると、私もうれしい気持ちで胸がいっぱいになります。
    (スタッフ・青木)

    クリスマスまであと11日

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  • 小さなサンタさん


    毎年、クリスマスが近づくと部屋の飾り付けをしますが、今年はわが家の猫に、小さなサンタ帽を買いました。冬の猫はとても寒がりで、わが家の猫は12月に入ると、一日中、人のいる暖かい場所を探しては、丸まっています。 そんな人懐こい、小さなサンタさんに癒され、心が温まりました。
    (スタッフ・桐ヶ谷)

    クリスマスまであと10日

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  • 初めてのリースづくり


    普段から季節の花を使ってフラワーアレンジメントをするのが好きなのですが、今年は3歳の息子と一緒に、初めて「クリスマスリース」をつくりました。大好きなユーカリを使って、その香りを楽しみながらアレンジし、息子は赤い実を付けてくれました。年に一度のクリスマスは、家族と一緒に過ごす時間が思い出づくりにもなり、毎年楽しみです。
    (スタッフ・種清)

    クリスマスまであと9日

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  • 小物で楽しむクリスマス


    クリスマスの時期が近づくと、
    部屋に飾っている小さなクマの人形に、赤い帽子をかぶせて楽しんでいます。

    この人形は、中学生の時につくったもの。
    他にもたくさんの人形を持っていますが、手づくりということもあって、大切なものとなっています。

    私だけの、小さなクリスマスの楽しみです。

    (スタッフ・井守)

    クリスマスまであと8日

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  • この季節の相棒、ブライドルレザーのハンディダレス


    クリスマス前の今の時期になると、コーディネートに取り入れたくなるブライドルレザーのハンディダレス。実はこちら、過去にクリスマス限定で販売された鞄なのです。
    重厚なダレスバッグでも、小ぶりなサイズになれば女性でも持てるのが嬉しいところ。その美しい佇まいに、いつもほれぼれとさせられています。

    遊び心たっぷりの鞄だから、コーディネイトにも遊び心を入れたくなります。英国製の「ブライドルレザー」なので、今年はタータンチェックを取り入れて、ブリティッシュな紳士をイメージしてみました。
    この季節の「相棒」と一緒に、今年はどこに行こうかな?

    (スタッフ・山田)

    ※こちらは過去のクリスマス限定製品です。現在は製作・販売をしておりません。


    クリスマスまであと7日

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  • パートナーに手紙を書いてみる


    子供の頃サンタさんに書いた手紙を思い出して、
    今年はパートナーに手づくりの刺繍カードで
    「クリスマスプレゼントに欲しいもの」を伝えてみることにしました。

    日頃なかなか言えない感謝の気持ちも
    おねだりに隠れて、スマートに伝わるのではないかと思っています。

    (スタッフ・満澤)

    クリスマスまであと6日

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