朝は、良く食べること。
体のリズムを整えれば
夏が動き出す

夏を味わう

アートボード 2

いつもよりたっぷり使える
やかで心地良い風の音
心に染みわたる の色

土屋鞄が見つけた
夏の味わい方をご紹介します

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夏の味わい方をご紹介します

時を味わう

一年の中でも日が伸びて、長い休暇もあり、空気も陽気に緩んでいく。だからか、夏は、いつもより自由な“時”が生まれやすいように感じます。

ごろりと昼寝も捨てがたい。でもせっかくだから、心ゆくまでものづくりに取り組んだり、活字の森を歩きまわったりしてみる。この時期だからこそ楽しみたい“時”の味わい方。

アートボード 6 のコピー

「涼しい」が心地良いって、夏ならではの感覚だと思うのです。それなら、思う存分に味わいたい。

見た目にも涼やかなガラス風鈴の音、団扇からあおぎ出される穏やかな風、そして山々に囲まれた軽井沢のさらりと爽やかな空気。目・耳・口・鼻・肌・・・私たちの五感を刺激する“涼”の源を、訪ねます。

光を味わう

きらきら、ぎらぎら、ピカピカ。夏の“光”はまばゆくて、その様を表す言葉もさまざま。今回、眺めた夏の“光”は線香花火と日光に艶めく革。

どちらも全く違うものなのに、「ああ、夏だな」としみじみするから不思議です。そして、その光が穏やかになるにつれ「ああ、秋がくるな」と、またしみじみ。季節の移ろいは、儚くも嬉しい。

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ワークショップ 革のブックカバー
workshop
土屋鞄のお店で、レザークラフトに取り組んでみませんか。今回製作するのは、文庫本サイズの「革のブックカバー」。じっくりものづくりと向き合えるワークショップです。
詳しくはこちら
ワークショップ 革のブックカバー

Leather Canvas

植物の渋で染めて洗いをかけたキャンバス地と、オイルを手塗りした革の、軽やかなコンビ鞄。2016年にご好評いただいた「レザーキャンバス」シリーズを、この7月から再び限定製作・販売します。

夏には夏の、
楽しみや喜びがありました。
もっと、夏を味わいませんか

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