1. clarte STYLE BOOK - 2019 AUTUMN & WINTER -


ふんわりと柔らかな風合いが魅力の「クラルテ」シリーズ。
毎日のパートナーとして楽しめる2つの新しい鞄と、
深まる季節にしっとりなじむ2つの限定色
「カームローズ」と「リーフグリーン」が仲間入り。

今回は12人の土屋鞄スタッフが、それぞれのスタイルに合わせた
楽しみ方や使い方をご紹介します。






詳しくは画像をクリックしてみてくださいね。


  • 気持ちを弾ませてくれる、
    鞄と小物を選んでいます。

    デイリーフォールドトート(限定色リーフグリーン)
    スタッフ・児玉
    身長163cm

    深みのある「リーフグリーン」の鞄と、同系色のヴィンテージビーズのイヤリングを合わせて、カジュアルで秋らしいコーディネートにしてみました。ヒールと合わせるとかっちりしすぎるので、スウェード素材で、優しげな雰囲気に。

    鞄には、バッグチャームとして「スウィングキーチャーム」を付けてみました。持ち歩くたびに、フリンジがゆらゆらと揺れて。鞄に新しい表情が加わって、見ているだけで心が弾みますね。

    デイリーフォールドトート スウィングキーチャーム 閉じる

  • 落ち着きのある「カームローズ」は、
    これからの季節に合わせたい大人のカラー。

    フリーミニボストン(限定色カームローズ)
    スタッフ・芋谷
    身長153cm

    初めて鞄を見た時に、「ニットと合いそう!」と思って。なので白のワントーンコーディネートに、コートとパンプスはグレーのモノトーンで揃えて「カームローズ」が映えるようにコーディネートしてみました。チャームを付けて、大人の可愛さを加えたのもポイントです。

    くすみカラーの「カームローズ」は、ほんのり甘さもあるので仕事帰りやデートに持って行きたい鞄ですね。箱型フォルムでマチ幅もたっぷりあるので、出掛け先で買ったちょっとした荷物も、このサイズなら安心。モノトーンやジーンズなど、マニッシュなスタイルに合わせれば、同じピンクでも印象が変わりそうです。

    フリーミニボストン スウィングキーチャーム 閉じる

  • シックなスタイルに「リーフグリーン」を投入すれば、
    秋らしい着こなしに仕上がります。

    アークキャリートート(限定色リーフグリーン)
    スタッフ・安孫子
    身長168cm

    統一感を持たせるために、シャツやスカート、ブーツにもブラックを入れて、くすみのある「リーフグリーン」で落ち着きのあるコーディネートに。鞄の金具に合わせてピアスもゴールド系にしたら、ぐっと全体の雰囲気が引き締まるような気がします。

    お揃いの「スタイルポーチ」には、ハンドクリームや香水、ネイルカラーなどを入れて。革のポーチだからこそ、身に付けると気分を上げてくれるような、ちょっと特別な小物を入れるのも良いかもしれませんね。

    アークキャリートート スタイルポーチ 閉じる

  • くすみのある「カームローズ」は、
    パンツにもスカートにもなじんでくれる色。

    スウィングミニショルダー(限定色カームローズ)
    スタッフ・中井
    身長149cm

    「カームローズ」が引き立つように、全体的に落ち着いたトーンのアイテムを選んでみました。スカートにタートルネックを合わせた女性らしいスタイルに、髪を下ろしてヒールを合わせることで大人っぽさをプラスして。髪を結んでパンツを履けば、同じ鞄でも格好良い印象にもなりそうです。

    肩掛けはもちろん、ショルダーベルトとハンドルを一緒に持つスタイルも可愛いですよね。持ち方によっても印象が変わるので、シーンに合わせて楽しみたいです。

    スウィングミニショルダー 閉じる

  • 甘さのあるコーディネートを、
    程よく引き締めてくれるトートバッグ。

    デイリーフォールドトート(アッシュグレー)
    スタッフ・陳
    身長166cm

    コーディネートに、お気に入りの黒のベレー帽を合わせてみました。スカートにベレー帽を合わせた甘さのあるスタイルでも、ボルドーと相性の良いグレーが、甘さを抑えた大人の雰囲気に。バスケットのような形と特徴的なハンドルのデザインも、他のアイテムにはない面白さだと思います。

    程よい柔らかさのある「フィールドソフトレザー」は、肩掛けをしてもハンドルが優しくなじむところがお気に入り。荷物が多くても鞄が膨らまないので、すっきりとした見た目にしてくれます。

    デイリーフォールドトート 閉じる

  • マニッシュスタイルに、
    女性らしさを引き立てる「キャメルベージュ」をプラスして。

    フリーミニボストン(キャメルベージュ)
    スタッフ・満澤
    身長160cm

    オーバーサイズの白シャツに、黒のワイドパンツを合わせてマニッシュに。首元にはスカーフで、女性らしさをプラスしてみました。スカーフと靴、リップは秋の定番カラーのブラウン系でまとめて。「フリーミニボストン」も、柔らかさのある「キャメルベージュ」で合わせています。

    この鞄は、中身の量によって形が変化するのが特徴的ですよね。マチをへこませた形から、ふっくらとしたボックス型まで。その日の気分や自分の好きな形を見つけて、楽しめたら素敵だと思います。

    フリーミニボストン 閉じる
  • 女性らしい見た目と、柔軟に対応できる形。
    オンオフ問わずに使える、うれしい鞄です。

    アークキャリートート(限定色カームローズ)
    スタッフ・石田
    身長156cm

    使い始めは、ピンクのアイテムを持つのに対して、少しためらいを感じて。でも「カームローズ」は落ち着いた印象なので、気負いなく持つことができました。ジーンズに合わせても違和感なくなじむので驚きましたね。鞄の金具もライトゴールドで、温かみがあって。女性ならではの色だと思います。

    荷物をたっぷり入れたい時は、スナップを外してA4クリアファイルやパソコンなどの大きめのものを入れて。スマートに持ちたい時には、スナップを留めて台形の形にすれば、すっきりとした見た目になります。底マチがしっかりあるので、机の横においても自立してくれるのがうれしいです。

    アークキャリートート 閉じる

  • これからの季節にぴったりな、
    深みのある「リーフグリーン」。

    ハンディカフェトート(限定色リーフグリーン)
    スタッフ・前田
    身長166cm

    秋らしさを感じる「リーフグリーン」に、なじみの良いマスタードイエローのジャケットを合わせて。カジュアルすぎないよう、ボーダーシャツはジャケットから少し覗くくらいの着こなしにしたのもポイントです。「ハンディカフェトート」はコバの「ブラウン」との組み合わせが良いと思います。「ブラック」ほど暗くなく、あたたかみも感じられて。鞄全体の印象が優しい雰囲気にまとまっていますよね。

    これからの季節なら、お財布やポーチ、出掛け先で買ったパンを入れて。必要なものが入って軽やかに持ち歩ける鞄を手に、友人と一緒に、紅葉したイチョウ並木をお散歩したいな。

    ハンディカフェトート 閉じる

  • 落ち着いた色のコーディネートにも、
    すっとなじんでくれる「インクブルー」。

    フリーミニボストン(インクブルー)
    スタッフ・谷口
    身長167cm

    パキッとした色は、あまり自分には似合わないかなと思っていましたが、実際に持ってみると、濃いめの「インクブルー」ならモノトーンのシンプルなスタイルになじみつつ、アクセントとしても使えるカラーだと思いました。

    「フリーミニボストン」は、形が特徴的だなと。鞄としてはもちろん、コーディネートのアクセントとしても活躍してくれそうです。「トライアンジェポーチ」には、リップや薬など細々としたものを入れて。他にはない、この形も可愛いですよね。

    フリーミニボストン トライアンジェポーチ 閉じる

  • 映画館やコンサートなど、
    おしゃれを楽しむ時に持ち歩きたい鞄です。

    ハンディカフェトート(キャメルベージュ)
    スタッフ・大木
    身長152cm

    「キャメルベージュ」と相性の良さそうなストールをメインに、全体のバランスを考えてみました。 ストールはもちろんグリーンのニットワンピースなど、秋になると選びたくなるカラーとの組み合わせもしやすいです。なじみながらも、差し色として印象を明るくしてくれます。

    「ハンディカフェトート」はやっぱり、革ベルトが巻かれたリボンのデザインが可愛らしいですよね。フラップが付いているのもうれしいところ。パチンとマグネットを留めると、電車の中でも鞄の中身が見られないので安心です。

    ハンディカフェトート 閉じる

  • シーンに合わせて
    持ち方を変えられる、2wayショルダー。

    スウィングミニショルダー(アッシュグレー)
    スタッフ・山田
    身長163cm

    モノトーンの服装に、一つだけ色を取り入れるのが好きですね。青のスカートを主役にして、他のアイテムは、ブラックの落ち着いた色でシンプルに。小さめの鞄の時は、お財布もコンパクトなものにしたいので、モチーフがお揃いにできる「フリンジ スモールウォレット」を一緒に使いたいですね。

    街歩きをする時は、肩掛けや手持ちのスタイルで。自転車に乗る時には、斜め掛けで鞄を背中の後ろに回したり。鞄を手前に持ってくるのも、コーディネートの面でも使いやすさの面でも自分に合っていると思います。

    スウィングミニショルダー フリンジスモールウォレット 閉じる

  • ベーシックな装いに、
    こだわりの小物と「インクブルー」を効かせて。

    デイリーフォールドトート(インクブルー)
    スタッフ・持丸
    身長168cm

    イギリスのメンズファッションを意識して、白シャツにパンツ、丈の長いコートの着こなしに、すっきりとしたデザインの鞄でまとめました。足元は、敢えてカジュアルなスニーカーで合わせて。アンティーク調の時計を入れたのもこだわりですね。小物は、お気入りのお店に行ったり、自分でカスタマイズしたりして楽しんでいます。

    ネイビーよりも少し明るめの「インクブルー」は、落ち着いた色のブラウンにもすっとなじむカラー。色はもちろん曲線のあるフォルムが、マニッシュコーデに女性らしさを加えてくれます。

    デイリーフォールドトート 閉じる

自分のスタイルに合わせて
「クラルテ」シリーズを楽しみませんか。



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