1. clarte STYLE BOOK - 2019 SPRING & SUMMER -


ふんわりと柔らかな風合いが魅力の「クラルテ」シリーズ。
日々に寄り添う定番色に加えて、春を感じる2つの限定色が登場です。

今回は6人の女性が、それぞれのスタイルに合わせた
楽しみ方や使い方をご紹介します。




詳しくは画像をクリックしてみてくださいね。

  • ワントーンコーデに合わせて
    楽しんでいます。

    アークキャリートート(限定色ブロッサムレッド)
    土屋鞄スタッフ・金子


    普段から、ベーシックな色に白を合わせたワントーンのコーディネートが多いので、ネイルや小物で差し色を取り入れています。初めてこの色を見た時は、私にはちょっと華やかな色味かも・・・? と思いましたが、靴をマニッシュにして合わせると、スタイルを程よく引き締めて楽しめます。

    金具のさりげない華やかさも気に入っています。ライトゴールドの金具にアクセサリーもゴールドで合わせると、コーディネートもぐっとまとまりますね。

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    1
  • ニュアンスのあるホワイトで、
    いつもの日も、特別な日も。

    ハンディカフェトート(限定色リコッタホワイト)
    アパレル系会社勤務・石垣さま


    黄色のトップスと合わせて、春らしいコーディネートにしてみました。「リコッタホワイト」は、ほんのりグレイッシュで落ち着いた白なので、白過ぎて浮いたりせず、とても合わせやすいです。この鞄はカジュアルスタイルから結婚式の二次会や食事会まで、さまざまなシーンで使いやすそうですよね。

    お出かけの時には、いつも長財布と文庫本、ポーチを持ち歩くので「ハンディカフェトート」はうれしいサイズ感ですね。フェミニンは少し苦手意識がありましたが、くるりと巻いたリボンのデザインなら、私に合ったちょうど良い甘さで気に入っています。

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    2
  • 鞄を軸に、
    コーディネートを楽しんでいます。

    2wayデイリーショルダー(限定色ブロッサムレッド)
    土屋鞄スタッフ・満澤


    鞄の色が映えるように、濃い色のデニムと白シャツで合わせてみました。女性がたくさんいる場に、華やかなこの鞄を持って行ったら「それどこの?」って話し掛けられそうですよね。

    手持ちと肩掛けの持ち方ができますが、私は斜め掛けが気に入っていて。革のしっとりとした柔らかさが体にフィットして、すらっとしたスタイルに仕上がります。ハンドルを肩掛けにすれば視線が上がるので、スタイルアップにもなりますね。

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    3
  • カジュアルなスタイルも、「リコッタホワイト」で上品に。

    アークキャリートート(限定色リコッタホワイト)
    土屋鞄スタッフ・草皆


    「リコッタホワイト」は、きれい目のスタイルにはもちろん、カジュアルなデニムのワンピースも上品に仕上げてくれます。ホワイトが主役になるように、ブルーやグレーと合わせたコーディネートにしてみました。

    ライトゴールドの金具は、シルバーやゴールドのアクセサリーのどちらにも合わせやすいカラーですね。

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    4
  • いつものコーディネートを
    新鮮にしてくれる「ブロッサムレッド」。

    アークキャリートート(限定色ブロッサムレッド)
    セラピスト・森本さま


    コーディネートはベーシックな色でまとめることが多く、鞄も黒などが多いですね。差し色の鞄を選ぶ時は少し勇気が必要でしたが、実際コーディネートに合わせてみると、アクセントになってくれています。持っているだけで、わくわくするような気持ちになることも気に入っています。

    ハンドルのディテールの美しさと、たくさん物を入れてもしっかりしていて、持った時にも安心感があるところが好きです。休日は水筒や子どもの着替えを入れたり、ストラップを外せばA4ファイルも入るので、お仕事や勉強会にも持っていきたいですね。

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  • かわいらしい色や形を持つことで、
    気負わず女性らしさを楽しめます。

    スウィングミニショルダー(キャメルベージュ)
    土屋鞄スタッフ・満澤


    赤のスカートを主役に、シャツやパンプスを鞄と同系色のベージュでまとめてみました。「キャメルベージュ」は肌なじみが良く、上品な色ですね。程よく濃いベージュなので、薄い色の洋服にも濃い色の洋服にも合わせやすいです。

    持ち物やスタイルを決める時は、他の人からどのように見られているのかを大切にしています。ショルダーベルトを短くして重心を上にしたり、足元やトップスにベージュを合わせることで、足や首をすらっと長く見せることも意識してみました。

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  • ベーシックアイテムと相性の良い
    「インクブルー」。

    2wayデイリーショルダー(インクブルー)
    医療系コンサルティング会社勤務・厚地さま


    落ち着いた色の「インクブルー」は、ベージュのコートとも合わせやすくて、悩まずにコーディネートが決められます。今日はボーダーやデニムでブルーの同系色にまとめて、靴を差し色にコーディネートをしてみました。

    友達とカフェに行ったり、食べ歩きをするのが休日の楽しみです。その時は、パンツにこの鞄を組み合わせるスタイルが多いかも。シーンに合わせて、2wayで持ち方を変えられるのが気に入っています。

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    7
  • 気持ちが上がる、女性らしい色。

    ハンディカフェトート(限定色ブロッサムレッド)
    土屋鞄スタッフ・草皆


    持つだけで、春らしさを楽しめるカラーですね。今日は、すっきりとシルバーのアクセサリーと靴で合わせてみました。かわいらしい色もシルバーと合わせると甘い印象になり過ぎず、大人の女性らしいスタイルに仕上がります。

    子育て中なので、どうしても普段はリュックが多くなりがちで。「ハンディカフェトート」は友達とランチへ行く時など、少し子育てから離れた時に合わせたいと思っています。小さめの鞄を持つと、いつもとは違った気分に切り替えてくれるスイッチになりますね。

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    8
  • 色味をさりげなく取り入れたい時に
    おすすめのブルー。

    ハンディカフェトート(インクブルー)
    土屋鞄スタッフ・金子


    「インクブルー」はネイビーや黒とは違って、落ち着いた色でもアクセントとして楽しめるのが良いですよね。普段はベーシックカラーの鞄を選ぶけれど、色に挑戦してみたい方にも取り入れやすい色だと思います。

    このトートは、金具が使われていないデザインや革のリボンに、女性らしい柔らかな雰囲気が感じられて好きですね。フェミニンなコーディネートも、「インクブルー」なら大人のかわいさに仕上がって。アクセサリーで甘さのバランスを取りながら、いろいろなスタイリングを楽しんでいます。

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  • スカーフを巻くひと工夫で、
    大人の女性の印象に。

    アークキャリートート(アッシュグレー)
    医療系コンサルティング会社勤務・厚地さま


    「アークキャリートート」は他の鞄ではあまり見かけない、この台形の形が素敵ですよね。仕事で使うタブレットや書類もしっかり入るサイズなので、オンオフ兼用で使っています。

    「アッシュグレー」は、どんな色にも合わせやすいですよ。落ち着いた色ですが、スカーフを巻くと鞄の印象がぐっと華やかになって、大人の女性らしいスタイルに仕上がるのでおすすめです。

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  • どの季節にも、合わせやすい
    「キャメルベージュ」。

    ハンディカフェトート(キャメルベージュ)
    セラピスト・森本さま


    肌なじみの良いこの鞄を、白シャツのワンピースにワイドパンツで、春らしいコーディネートにしてみました。明るい印象ですが、スタイルに合わせると落ち着いた印象に仕上がる「キャメルベージュ」は、一年を通して使いやすそうですね。

    近場でのお出かけや日々の子どもの送り迎え、文庫本や手帳も入るので、カフェでゆっくり過ごしたい時にも一緒です。見た目よりもたっぷりとした容量で、出番もすごく多いですね。鞄の中身を隠してくれるふたや、鍵や携帯を入れやすい内装ポケットも気に入っています。

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  • ブラックのように使える「ディープネイビー」。

    2wayデイリーショルダー(ディープネイビー)
    アパレル系会社勤務・石垣さま


    「ディープネイビー」は、どんな色にも合わせやすく、ブラックよりも軽い印象で持てるのが良いですよね。デニムとの相性も良く、季節を問わず、一年中ずっと使っています。

    肩掛けや斜め掛けにして使えるショルダーベルトは、垂らしてもアクセントになるので、気分に合わせて持ち方を変えて楽しんでいます。使っていくほどに革が柔らかくなって体になじみ、艶もだんだん出てきて・・・。ますます愛着が湧いてきますね。

    ※「ディープネイビー」は完売いたしました。

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自分のスタイルに合わせて
「クラルテ」シリーズを楽しみませんか。



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