1. 土屋鞄スタッフに「人気の財布」とは?

土屋鞄スタッフに
「人気の財布」とは?

財布と革のことをよく知る土屋鞄スタッフは、
普段、どのような財布を愛用しているのでしょうか。

皆さまの財布選びのご参考になればと思い、
土屋鞄スタッフに今使っている財布を聞いてみました。

果たしてその結果は・・・。

今使っている、
土屋鞄の財布は?

男女問わず、人気NO.1だったのは・・・
「ナチューラ ヌメ革Lファスナー」

数ある土屋鞄の革財布の中で、最も愛用者が多かったのは「ナチューラ ヌメ革Lファスナー」。購入しやすい価格もさることながら、使い方を自分流にアレンジできるシンプルな設計や、持ち歩きやすい薄さを気に入っているスタッフが多かったようです。

男女問わず、人気NO.1だったのは・・・
「ナチューラ ヌメ革Lファスナー」

数ある土屋鞄の革財布の中で、最も愛用者が多かったのは「ナチューラ ヌメ革Lファスナー」。購入しやすい価格もさることながら、使い方を自分流にアレンジできるシンプルな設計や、持ち歩きやすい薄さを気に入っているスタッフが多かったようです。

スタッフ・千葉
色 : オーク
愛用歴 : 6ヶ月

バッグが小さいので、荷物をできるだけ少なくしたくて“Lファス”を選びました。サイズや薄さ、見た目のすっきり感、必要最小限のシンプルな設計が好きですね。手に収めた時「かわいいな〜」と、ついつい眺めてしまいます。

スタッフ・髙橋
色 : チョコ
愛用歴 : 3年

スウェーデンに旅行した時、ほぼカードだけで過ごせたのが楽だったんです。それで、会計をカード中心にして現金を減らすようにし、“Lファス”1つを持てばいいようにしました。薄くてすっきりしたので、気持ちがいいですね。

スタッフ・松岡
色 : コーヒーブラウン
(2018限定色)
愛用歴 : 3ヶ月

これ1つあればすぐに出かけられるよう、お金以外にカード類や免許証なども入れています。小銭入れには硬貨ではなく鍵を入れたり。ファスナー付きでしっかりと中身を守ってくれるので、安心感がありますね。

男性スタッフに人気の財布は・・・
「ウルバーノ」シリーズ

“Lファス”以外で、男性スタッフに人気が高かったのは「ウルバーノ」シリーズの財布。抜群のエイジングを楽しめる「バケッタミリングレザー」の魅力だけでなく、スタイリッシュな雰囲気も愛されている理由かもしれません。

男性スタッフに人気の財布は・・・
「ウルバーノ」シリーズ

“Lファス”以外で、男性スタッフに人気が高かったのは「ウルバーノ」シリーズの財布。抜群のエイジングを楽しめる「バケッタミリングレザー」の魅力だけでなく、スタイリッシュな雰囲気も愛されている理由かもしれません。

スタッフ・山添
色 : ブラウン
愛用歴 : 5年

「ジャケットパース」を愛用しています。革の質感とエイジングの豊かさに惚れたんですが、実は縦長の形がお気に入りで。尻ポケットにぴったり入るのが気持ち良いんですよね。

スタッフ・大藤
色 : ブラウン
愛用歴 : 1年

「バタフライマネークリップ」「コインポケット」をセットで使っています。とにかくエイジングが早くて、手にとるたびに色が深まり、自分に馴染んでいく感じが好きですね。

「ウルバーノ」シリーズはこちら >

女性スタッフから人気があった財布は・・・
「トーンオイルヌメ がま口ポケット財布」

女性スタッフは長財布派と二折財布派に分かれましたが、「トーンオイルヌメ がま口ポケット財布」が多くの支持を得ました。ガマ口の付いた愛らしいデザインと、見た目以上に収納力のある機能性の高さが人気を集めたようです。

女性スタッフから人気があった財布は・・・
「トーンオイルヌメ がま口ポケット財布」

女性スタッフは長財布派と二折財布派に分かれましたが、「トーンオイルヌメ がま口ポケット財布」が多くの支持を得ました。ガマ口の付いた愛らしいデザインと、見た目以上に収納力のある機能性の高さが人気を集めたようです。

スタッフ・藤井
色 : こげ茶
愛用歴 : 1年

初めはがま口に惹かれて購入しましたが、使ってみたらファスナーポケットが便利で。ピアスやヘアピンなど、なくしやすいものをさっとしまえるので、本当に重宝してます。

スタッフ・青木
色 : ブラウン
愛用歴 : 3年

とにかく、がま口のかわいらしさが気に入っています。「オイルヌメ革」のアンティックな雰囲気に合っていて、大人っぽい雰囲気もあり、持っていて嬉しくなりますね。
青木の愛用の様子が分かる「スタッフ愛用品図鑑」はこちら

トーンオイルヌメ がま口ポケット財布はこちら >

私が、財布を2つ持つ「理由」

今回のヒアリングで目を引いたのは、
2つの財布を使い分けているスタッフが多かったこと。
そこで、使い分け派のスタッフに、
その理由とメリットを改めて聞いてみることにしました。


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