育てて使う、自分だけの「トーンオイルヌメ・ショルダー」

オイルヌメショルダー(オレンジ) 愛用歴4年半
丸山哲生 丸山哲生

店舗限定カラーのオレンジ、ちょうど白金店がオープンした時から使っているので4年半くらい。オレンジのようなブラウンのような、何とも言えない絶妙な色合いに。これから先、またどんな風に変化していくのか、楽しみにしながら毎日使っています。

オイルヌメショルダー(ブラウン) 愛用歴6年半
山木香織 山木香織

この鞄は、オイルヌメショルダーが発売された1代目のモデルなんです。10年の間にベルトやポケットなど少しずつリニューアルをしてきたショルダーですが、そんな歴史も感じられる鞄、これからも長〜く愛用し続けたいと思っています。

オイルヌメショルダー(こげ茶) 愛用歴1年
中山勇治 中山勇治

一番気に入っているのは、この手触り。しっとり柔らか、手に吸い付く感じが好きで、ついつい撫でてしまいます。ここまで革の触感が楽しめるのは、オイルヌメ革を存分に楽しめるよう隅々まで計算し尽くされたこのカタチならでは!

オイルヌメショルダー(ネイビー) 愛用歴6ヶ月
山田智子 山田智子

ネイビーは大好きな色なんですが鞄では初挑戦。白の大きめのステッチが可愛くてお気に入りのポイントです。この色は神戸店限定の特別カラー。学生時代に住んでいた思い出の街を時折懐かしみながら、これからも大切に使っていきたいなと思っています。

オイルヌメショルダー(ブラウン) 愛用歴2年
高橋弥史 高橋弥史

革のナチュラルな感じと絶妙なブラウンの色味、それと何よりシンプルな形なので、ジャケットからラフなデニムまで幅広いスタイルに合うのが嬉しいですね。すぐに「定番」の鞄になりました。出番が多いので、味出しも早い気がしますね。

オイルヌメショルダー(こげ茶) 愛用歴2年半
斉藤由佳 斉藤由佳

職場のスタッフからプレゼントでもらった記念の鞄です。使い始めて2年半、くったりと馴染んで艶も増してきました。落ち着いたこげ茶色なので、どんな服にも合わせやすく季節を問わず活躍してくれています。

トーンオイルヌメショルダー(ブラウン)愛用歴4ヶ月
吉田倉康 吉田倉康

時間をかけて少しずつ進化してきたショルダーの最新型。初めて持った時の印象は予想以上の柔らかさ。フラップ(フタ)の部分が袋縫いになっていて綺麗な丸みが一層際立っています。細部までこだわった職人技を、ぜひ実物で堪能してみてください。

オイルヌメショルダー(グリーン) 愛用歴2年
関口由季子 関口由季子

「何色なの?」ってよく聞かれます(笑)もともとはダークグリーンだったのですが、色味が深まり黒に近いシックで落ち着いた風合いになりました。意外とまとまりが良く合わせやすいんですよ。少し上品な雰囲気にも見えませんか??

オイルヌメショルダー(オレンジ) 愛用歴4年半
中田敦 中田敦

定番カラーとはまた違う色が欲しくて、店舗限定のグリーンを購入しました。毎日使ううちにお茶の葉を炒ったような芳ばしい色に・・・・・・。ちょっと不思議な色ですが、そんなところも含めて「自分らしいな」と愛着が増すばかりです。

オイルヌメショルダー(ブラウン) 愛用歴1年
上中愛美 上中愛美

自転車通勤用の斜め掛けバッグとして活躍中。前ポケットに色々詰め込んだり、雨の日でも連れて行ったり、結構ハードに使っています。まだ1年弱なのでオイルを塗っていませんが、全体的に深みのある色合いに変わり、使い込んでる感が出てきました。

オイルヌメショルダー(こげ茶) 愛用歴7年
山添剛 山添剛

使いはじめて7年、この焦げたような深い色とテカテカの光沢は、我ながら自慢のネタです。使うほど“自分だけのもの”になるオイルヌメ革が一番の魅力。飽きがくるどころか、ますます好きになってきたような気がします。

オイルヌメショルダー(こげ茶) 愛用歴3年
佐藤和義 佐藤和義

まず、こげ茶ならではのこの艶。それ以上に自慢したいのが、ひとつの鞄の中に見える様々な革の表情。シボ模様が深いブツブツの面とノッペリツルツルの面、それぞれ味の出方も違うので、一個で二度・三度美味しい、革好きには堪らない鞄です。

オイルヌメショルダー(オレンジ) 愛用歴1年
渡部洋子 渡部洋子

ナチュラルな明るい色味が好きなので、店舗限定のオレンジ色を選びました。革を綺麗に使いたい派、今は月に1度乾拭きとオイルメンテナンスをしています。お手入れの時間も、わたしにとっては心地よく大切な時間です。



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